
リゾート別荘 活用
別荘「所有」から「運用」へ
遊ばせている期間に収益を生む新しいセカンドハウススタイル
シェアリング VILLA
シェアリング VILLA
4つのメリット

収益化 + 管理費削減
旅館業・住宅宿泊事業の取得による国内外の一般利用客の受け入れにより、年間の建物維持管理費(約50万)の削減に加え、新たな収益化が見込める。

老朽化スピード抑制
建物は住まない(利用しない)と老朽化のスピードが早まり、リフォーム費用やメンテナンス(管理)費用が膨れ上がる原因となるが、利用していない間に宿泊用途として利用することで老朽化スピードを抑制することができる。

不動産資産価値向上
通常の築古別荘(戸建て)は減価償却による建物価値の減少と管理費の増加が問題となるが、宿泊施設転用(旅館業取得)により、流通量(希少性)と、宿泊実績による積算法から収益還元法に変わることで不動産価値向上が見込まれる。

相続税対策
適正な市場価格水準や 実際の建築費より評価額が下がる(固定資産評価額基準での評価)という不動産の評価方法に着目し、生前に財産の組み替え(現金→収益物件)を行うことで相続税対策に繋がる。
詳しく別荘活用方法を聞きたい方
What's シェアリング VILLA
2018年の旅館業法改正、住宅宿泊事業施行により、「小規模施設(1室から)」・「無人」での宿泊施設運営可能となりました。
シェアリングVILLAとは、旅館業、もしくは住宅宿泊事業の取得(届出)をし、ご自身の利用以外に、宿泊施設として国内外の一般のお客様へ提供をする、新しい別荘型のシェアリングエコノミーとなります。
遊休不動産(眠っている期間)の有効活用により、【地方活性化】【地方創生】【サスティナブルなまちづくり】へとつながります。



What We Do
Nowhereでは、建築リフォームを担当する”一級建築士”、空間デザインを担当する”インテリアデザイナー”、PL/BSなど資金調整調達を担当する”キャピタルデザイナー”、申請関係を担当する”申請アドバイザー(行政書士)”、宿泊運営を担当する”ホテルマン”や”レベニューマネージャー”、建物管理を行う”ファシリティーデザイナー”、リスク対策を担当する”リスクマネージャー(元警察)”など多種多様な専門集団が集結し、地方(リゾート地)の貸し別荘や空き家などの遊休不動産の活用(コンバージョン)に関わる、企画・設計・デザイン・運営・管理の各事業領域を横断したトータル的なサービスをワンストップで提供しております。
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